あなたが離婚を考えているのなら…

突然ですが、夫婦生活はうまくいってますか?
出会った時の「愛し合った新鮮な気持ち」、今もありますか?

・・・・・・・ですよね!
もし、あなたが今、幸せな夫婦生活をされているのでしたら、このサイトには訪れていないことと思うのですが?
そして、このサイトにアクセスしたのが偶然ではないことが後でわかっていただけることでしょう。

なぜ私がそんな方法をしっているのか?私自身のことなのですが、実は、私は離婚経験者です。
「え!離婚した人が、夫婦生活をやり直させるなんて、説得力ないじゃない?」そう思われるのも、ごもっともなのですが、私の話を聞いてください。
以前、夫婦で事業を営んでいた私達は、仕事の事、家庭の事で意見が食い違い、ほとんど毎日、夫婦喧嘩をするようになりました。
そんな状態では、商売も夫婦生活も、うまくいくはずがありません。
まさに踏んだりけったりで、夫婦関係は、もはや修復不可能でした。2人の子供(上が男の子、下が女の子)のことを考えるととても心が痛んだのですが、それでももう我慢できない、
「この人とは、やっていけない・・・」
そういう想いが先に立ち、2年前に「離婚」に踏み切ったのです。

やっと最悪の毎日から解放された、これでラクになる、と思ったはずなのに、なぜか、スッキリしない自分がそこにいました。
あれだけ悩んで決めた離婚なのに・・・
日を追うごとに、「本当に、これで良かったのか?」という気持ちが私の心を支配していきました。
そんな思いが膨れ上がったきっかけは、離婚後に勤務した会社での出来事にありました。

私は知り合いの紹介で、ある探偵調査会社の事務の仕事につきました。
その会社は、男女間の問題である浮気調査や、離婚問題に関してのノウハウを持ち合わせており、仕事柄、1日中事務所にいるものですから、相談に来る方とカウンセラーとのやり取りを毎日聞いていました。
相談者に女性の方が多かったのにも驚きましたが、さらに驚いたのは、相談内容のほとんどが、
「何を考えているのかわからない!」
「夫婦として、一緒に生きてく自身がない!」
「別れたい!」
という内容だったことです。

「私みたいな人たちが?こんな夫婦がいっぱいいるんだ…」
そんなことを改めて実感しつつ、私はそうした相談のやりとりを数多く聞いてきました。
すると、ある時、そんな相談者のお話に、1つの共通点があることに気が付きました。
「なんだ、みんな自分で自分自信を追い込んでいるだけじゃない!」
そのときから、私は従業員のよしみでカウンセラーの先生に相談しながら、
●なぜ夫婦の仲が悪くなっていったのかを洗い出しました。
●次に、その原因の1つ1つに対し、適切な夫婦問題の対処法をあてはめていきました。

そしたら・・・
ある法則を見つけてしまったんです!
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その法則はコチラ
完全に冷え切った夫婦仲をラブラブにする方法
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